経営者のみなさまへ。
経営者さまの元で働いている従業員の方々は、
なんの問題もなく楽しそうに働いているようにみえませんか?
でもそれは、従業員が経営者さまに見せる表の顔かもしれません。
心の底では、御社の勤務時間や賃金への疑問を感じていることもありうるのです。
経営者さまがのんびりしている間に、従業員の誰かが労働基準監督署に御社の問題点をあげることも考えられます。そして、その訴えが法的に認められた場合、 会社の危機に直面する事態がやってくるかもしれません。
つまり、現段階でご想像されている以上に深刻な事態が、経営者さまを待ちうけている可能性は充分にあるということです。
申し遅れました。私、いけだ社会保険労務士事務所、代表の池田綾子 と申します。
「お客さまにとって、価値ある社会労務士であること」をモットーに、経営者さまの立場を第一に考えた就業規則の改善を行なっています。弊社で改善した就業規則が、経営者さまの立場をしっかりお守りします。
また、職場の人間が自発的に物事を解決する姿勢を支援する産業カウンセラーの資格も持っておりますので、
「従業員の皆さんはおそらくこのようなことを考えているであろう」
「このように規則を改善したら、社員の方々が前向きに仕事に取り組むはず」
など従業員の方はもちろん、事業主様のメンタル面のサポートもおこなっていきます。
もちろん、就業規則改善後も、経営者さまと二人三脚で就業規則の経過を見守ります。
もし規則が守られていなくても、反対の声があがっても、いけだ社会保険労務士が付いていますのでご安心ください。その時の状況に合わせて、最良の就業規則に改善していきましょう。
「あの時、いけださんに就業規則の改善を頼んでいなかったら大変なことになっていたかもしれない」
「いけださんに頼んで本当によかった」
このような経営者さまのよろこびの声を聞くために、いけだ社会保険労務士事務所は経営者さまの会社を誠心誠意サポートいたします。
就業規則を改善するのに